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信太山でいい子を見つけて、コンスタントに通う。
これは最高に楽しい遊び方です。
ただ、セフレ探し系のマッチングアプリでセフレを作るのも、これはこれでめちゃくちゃ楽しい。
この記事は、信太山に200回以上通っている私が、この2つをどう考えて、どう使い分けているかという話です。
「マッチングアプリ」と一括りにしない
最初に、この記事で扱う「マッチングアプリ」の定義をはっきりさせておきます。
マッチングアプリと一括りに言われますが、中身は目的別に全くの別物です。
- 大人の関係・セフレ探しが主流の系統(ハッピーメール/PCMAX)← 今回おすすめするのはこれ
- ライトな恋愛目的の系統
- 真剣交際・結婚目的の系統
今回紹介するのは、一番上の「セフレ探し系」です。
いわゆる老舗の出会い系サイトで、アダルト目的の利用が容認されていて、同じ目的のユーザーが集まっている場所。
これが重要なポイントです。
真剣交際向けの恋活アプリでセフレを探しても、目的が合わないので消耗するだけです。
逆に、最初からお互いの目的が一致している場所なら、話が早い。
探す場所を間違えないこと。
これがセフレ探しの大前提です。
早見表|信太山新地とセフレ探しアプリ
先に全体像を表にしておきます。
| 信太山新地 | セフレ探しアプリ | |
|---|---|---|
| 確実性 | ◎ 行けば必ず会える | △ 見つかるまで不確実 |
| 即日性 | ◎ 今日行ける | × やり取りが必要 |
| 時間 | △ 制約あり | ◎ 気にせず楽しめる |
| 相手を選べるか | △ 運次第 | ◎ 会う前に選べる |
| 会うまでの手間 | ◎ ゼロ | △ やり取り・段取り |
| 継続性 | ◎ 通えばいい | ◎ 一度見つかれば強い |
見ての通り、強みが綺麗に逆なんです。
だからこの2つは競合しません。
順番に説明します。
信太山新地の強みと弱み
まず信太山の強みから。
①確実に会える
行けば必ず遊べます。
やり取りも駆け引きも一切なし。
この確実性は、他のどんな遊び方にもない信太山最大の強みです。
②コスパがいい
15分8,500円で完結します。
食事代もプレゼントも追加費用も一切なし。
③その日で完結する
人間関係のしがらみがゼロ。
連絡先の交換も、次に会う約束も必要ない。
この気楽さは何物にも代えがたい。
一方で、弱みもあります。
①時間的な制約がある
基本は15分単位。
事前に伝えれば延長や長時間の遊び方もできますが、遊ぶほど費用は積み上がっていきます。
②どんな子が来るかは運
信太山は顔を見て選ぶシステムではありません。
仲居さんに好みを伝えることはできますが、最終的にどんな子が来るかは運。
好みの子が来ればラッキーですが、そこは運の要素があります。
セフレ探しアプリの強みと弱み
次にアプリ側です。
①会う前に相手を選べる
写真、プロフィール、やり取りの雰囲気。
会う前に相手を見極められます。
信太山の「運」の、ちょうど裏返しです。
②時間を気にせずセックスできる
時計を見ながら、がない。
ゆっくり楽しみたい人にとって、これは決定的な違いです。
③一度見つかれば継続できる
相性のいい子が1人見つかれば、その後は連絡ひとつで会えます。
探すのは最初だけ。
もちろん、弱みもあります。
①会うまでのやり取りが面倒
メッセージのやり取り、日程調整。
ここは正直、手間です。
②会ってからも工程がいる
ホテルを探したり、食事を挟んだり。
セックスまでに段取りが必要です。
③必ず見つかる保証はない
すぐ見つかる人もいれば、時間がかかる人もいます。
ここは正直に書いておきます。
で、実際に出会えるのか
一番気になるのはここだと思います。
まず数字の話をすると、ハッピーメールは累計会員数3,500万人超、運営25年以上の老舗です。
PCMAXも同じく、20年以上続く業界大手。
どちらも公安委員会に届出済みの、インターネット異性紹介事業です。
出会えないサービスが、25年も続くわけがありません。
そして構造の話。
これらのサイトは女性が完全無料です。
だから女性会員が実際に存在します。
しかも集まっているのは、大人の関係を含めた出会いを探しているユーザー。
恋活アプリのように「まず食事を3回重ねて…」という長い工程を踏む文化がそもそもありません。
出会うまでの流れは、大体こうです。
- 無料ポイントで登録する
- プロフィールを作る
- 掲示板をチェックして、気になる子にメールを送る
- 5〜10通やり取りして、LINEを交換する
- 会う
コツを1つだけ書いておくと、掲示板に自分から投稿している子に絞ってアプローチすることです。
自分から書き込んでいる子は「会いたい」という意欲が高いので、返信率が全然違います。
注意点も正直に書いておきます。
この手のサイトには、業者やポイント目的のユーザーも紛れています。
やたらすぐ会いたがる、外部のサイトに誘導してくる。
こういう相手は無視すればいいだけです。
見分けは慣れれば簡単です。
それと、これは私の考えですが。
信太山で遊び慣れている人は、女性との場数を踏んでいる分、会ってからの振る舞いに余裕があります。
実はアプリと一番相性がいいのは、新地で遊んでいる層だと思っています。
費用のリアルな話
お金の話もしておきます。
信太山は1回8,500円で完結。
セフレの場合は、ホテル代が5,000〜8,000円。
アプリの課金は、メール1通50円。
20通やり取りしたとして約1,000円です。
つまり、1回あたりの金額は実は大差ありません。
違うのは、買っているものです。
15分か、一晩か。
そして課金の仕組みが優秀で、これらのサイトは月額制ではありません。
前払いのポイント制です。
使わない月は0円。
サブスクのように「解約し忘れて勝手に課金されていた」という事態が、構造的に起きません。
気が向いたときだけ使えばいい。
しかも初回は無料ポイントがもらえます。
ハッピーメールは1,200円分(メール約24通)、PCMAXは600円分。
つまり、試すだけならタダです。
合わなければ、0円のまま撤退できます。
結論|使い分けが一番いい
ここまで読んでもらえば分かる通り、この2つは競合しません。
今日、確実に遊びたい。
そういう日は信太山です。
時間を気にせず、じっくり楽しみたい。
そういうときのために、アプリでセフレを探しておく。
アプリで月1〜2回会える子を1〜2人キープしつつ、信太山にも通う。
私は、これが一番楽しい形だと思っています。
どっちから始めるか|2つの違い
最後に、ハッピーメールとPCMAXの違いを整理しておきます。
ハッピーメール
プロフィールの閲覧が無料なので、トータルの費用が安く済みます。
会員数は業界最大級で、比較的若い層が多め。
1本目に登録するならこちらです。
PCMAX
プロフィール閲覧が有料(1回10円)な分、ハッピーメールよりやや割高です。
ただその分、アダルト目的・セフレ探しのユーザーが濃く集まっているのが特徴。
年齢層も幅広く、お姉さん系を探すならこちらが強い。
正直、どちらか一方に絞る必要はありません。
両方登録して、無料ポイント分(合計1,800円分)だけ試してみる。
これが一番損をしないやり方です。
※どちらも18歳未満(高校生を含む)は利用できません。

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